2018年は変化の多い年だった

2018年1月に書いた内容を見ると、『2018年は変化の年に』と書いてあった。

2018年が幕を閉じようとしている今、読み返してみて、
確かに変化の多い年だった。

その中でも、今年は全国的に災害の多い年だったが、
何年ぶりだろうか、かなり久しぶりに北海道が台風に直撃され、
その翌日地震に直撃され、
ブラックアウトというかつてない大規模な停電、、、。

自然の巨大なエネルギーにさらされた。

今現在なお、避難生活を余儀なくされている方もいる。
お見舞い申し上げます。

普段の生活を取り戻せるよう願い、祈るばかりだ。


私の心の中では「何かが終わり、何かが始まる。」という声が響いていた。


今年は平成最後の大晦日を迎えるが、平成は31年4月30日まで続くとのこと。

『平成』の次の年号は何だろう。

予想してみよう。

私的には『感謝』『招福』『再生』

、、、、祈りや願いが込めれれているが、

元号は意味の明確な単語というよりは、造語みたいなものだろうか?

もう少し意味深な感じだろうな。


まさか、『ゲートウェイ』みたいにカタカナなんてことはないだろうから、、、。

そもそも漢字2文字と決まっているのだろうか?→過去には漢字4文字があったとのこと。


2文字をズバリ予想するとその言葉は使われないらしいので

『広』『安』『奏』『普』『響』の5文字のうち1文字でも使われていたら、

私にとっての当たりにしよう。


2018年にお世話になった皆様、ありがとうございました。

2019年は自分の心の中を常に『感謝』の状態にしていたい。






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