気づくと誰もいなかった

2017年120日目。120/365日目。 アガサクリスティーの推理小説で 『そして誰もいなくなった』というのがあったが、 今朝目覚める前に見た夢に タイトルをつけると 『気づくと誰もいなかった』。 私は入学したての大学生の設定になっている。 最初は自分の周りに人が沢山いる。 入学したてなのでまだ特に 親しいわけではないが雑談する程度で キャンパスにいる。 何か…

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